クルージングから見える看板製作

クルージングをしている時とは限りませんが、
遠くに見える大きい看板の張り替えを見るとすごいなぁと思うときがあります。
張り替えのときに1枚で作られているわけではなく、
何枚かを合わせて一つの看板となるときは、特に思います。
看板製作をした人が精密にカットして、貼る職人の人が精密に貼る。
遠くから見てるせいかもしれませんが、全然つなぎ目がわかりません。
貼る職人は、サクサク貼っていくのにずれないし。プロの職人ってすごいですね。

男の夢とプロミスと借金整理

やっぱり男はクルージングに憧れますよね。
違う世界の話って思う人も多いとは思いますが、
お金に余裕があったりしたら免許を取って
自分のクルーザーを買って運転してみたいですよね。
でも無理をすると人生が台無しになるそうなので、気をつけたいと思います。
友人に聞いた話だと、事業でちょっと成功した人が思い切って、
免許を取り中古のクルーザーを買ってクルージングを楽しんだ翌年に
事業が傾いて大変なことになったようです。
最終的にはプロミスで借金整理まですることになってしまったらしいので、
思い切るタイミングって難しいですね。

大崎での交通事故はクルージング好きの友人が起こした!?

先日、たまたま大崎で交通事故に出くわした。
もうすでに警察が処理をした後だったので、クルマのガラスの破片らしきものをみかけただけだったが…。
後日、すごく驚いたのだが、クルージングが好きな友人が、
「今入院中で暇だから、遊びに来い」っていうので、見舞いの本などを持っていったら、
大崎でタクシーと接触して足を骨折したらしい。
くわしく聞くと、まさに自分が通りがかった道路で起きた事故だったようだ。
気の毒な話だが、世の中は狭いな…と思った次第です。

クルージング前にはトイレつまりのチェックを

友人の話になりますが、新婚旅行の際にクルージングを企画したらしく、
船上で昼から飲んで最高な気分にひたっていた時のこと。
さすがにシャンパンやらワインやらをがぶ飲みしているので、トイレが近くなる
そんな時にまさかのトイレつまりが発生したらしい。
戻るにも1時間はかかるといわれるし、
結局戻るまで我慢し続けてクルージングどころではなかったらしい。
これがトラウマになって、クルージングの前には絶対に
トイレのチェックをした方がいいというのが口癖になってます。

POSが欠かせない直売所ほどではないけど・・・

農家を営む実家の父からPOSシステムを取り入れてから
直売所の運営が非常にスムーズになったと聞く。
機械音痴な父が使うのだから、相当使いやすいのであろう。
便利な世の中になったものだ。
父が得意げに「お前のクルージングよりも価値がある!」と言っていました。
POSが直売所に有効なのは分かりましたけど、
私の趣味とは話が別です(笑)
きっと父もクルージングに少しは興味があるからそんなことを言ったと思うので、
今度誘ってみようかと思います。

外構が素敵な庭の家主さんは・・・

祖父の家の近くにまぁ大きな家があります。
家もデカいのですが、家の前に広がる庭・外構がとてもキレイで、
(地元、横浜の外構会社の車が止まっていたので、手入れもちゃんとしているんですね)
そうとうなお金持ちなんだろうと思っていたのですが、
前に聞いた噂では、30mを超えるクルーズを所持しているらしいという噂。
30m超えならば、若大将を越してますね。。。
いやぁ、本物の金持ちや・・・